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2021年7月10日 (土)

クンニされたい

 はん菜は18歳の女子大生でした。
彼女の希望は、激しくクンニされたいでした。
「ただ、沢山舐められたい。ずっと想像してしまっています」
クンニされたい願望を、ひたすら強めてしまっていたようでした。
まだ男の経験は2人だけ。
その2人の男、オマンコ舐めてくれなかったようでした。
「友達の話とか聞くと、舐められると凄く気持ちがいいって話してて」
「興味持ってしまったんだ」
「はい・・私も、そういうの経験したいって」
「凄く気持ちよくなれるよ。長時間舐めてアクメも感じるよ」
「それ、凄く経験してみたいです」
とても素直な女の子に、40代の心はバクバクしてしまっていきました。

 クンニされたいはん菜ちゃん、本気でクンニの渇望が強まってしまっていたようです。
「あの・・クンニだけで大丈夫ですか?」
本格的なセックスを、彼氏でもない男とするのは怖かったようです。
「それは安心してくれて大丈夫。舐め犬という関係だけで平気だよ」
「凄く、されてみたいです」
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「車の中で、楽しんでみるかい?」
「は・・はい・・・」
彼女の決心が付いたようでした。

 まだ、JKのような雰囲気のある女子大生でした。
垢抜けない可愛らしさに、胸がキュンとしてしまいます。
ヒラヒラのミニスカートでやってきて、相手の本気度が伝わってくる気分でした。
「人目のない、地下駐車場で楽しもう」
「はい・・」
照れているのと、緊張しているのが多少伝わってくるけれど、彼女それ以上に期待しているのが分りました。

 はん菜ちゃんの若い肌に、中年のハートは燃え上がっていく状態でした。
スベスベの太腿を触り、スカートをまくり上げパンツを見ます。
そのパンツに手をまわし、下げていきました。
18歳のオマンコの形に、さらに心臓は早鐘を打つ状態になっていきました。
くぱぁすると、綺麗なピンク色をしていました。
マン臭を楽しみながら口を付けていくと、彼女は甘い声を出し感じ始めてくれました。

 クンニされたい女子大生、とろけるような快楽を味わえたようでした。
「何回も逝った・・・」と言ってくれました。
後日、再び連絡が到着。
「また舐めて欲しいです」
自分のクンニが、忘れられなくなってしまったようでした。
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